こんにちは。東急リゾートの丸岡です。
どんどん年末に近づいてきていますが、みなさんはいかがお過ごしでしょうか?今年1年間を振り返って、来年への豊富を考えている方もいるのでしょうか。
さて、以前にご紹介した、「東急那須リゾート」の開発に誰よりも力を入れている、東急不動産・開発担当者の鮎澤さんに、「東急那須リゾート」についてもっと詳しくインタビューをしてみました!
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丸岡:「東急ハーヴェストクラブ那須」をはじめとした、東急那須リゾートは自然にやさしい開発と聞いたのですが?
鮎澤:開発から43年という歴史のあるゴルフ場「那須国際カントリークラブ」だけに、敷地内には高さ20メートルを超える樹木が数多く、それらの大木は極力伐採しないで、「東急那須リゾート」内に配置するなど、環境へ配慮した開発を進めています。
丸岡:私自身も自然にはとても興味があるんですが、どんな樹木があるのですか?
鮎澤:メタセコイヤやシラカバ、コナラ、マツ、クヌギ、ヤマザクラ、モミジ、モミ、コブシなどがあります。この他、那須ご当地で愛でられているゴヨウツツジをはじめ、ミズキ、アセビ、アカシア等の樹木やノハナショウブ、ミズナラ、クリンソウといった湿生植物が四季折々の花とともに楽しめると思います。
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まさに恵まれた自然を大切にした開発ですね。
完成予定を1年後に控え、期待が広がります!